アフロオーディオ・ビリヤードレッスン 「イメージボール」を極めたい!

こんばんわ。アフロ二宮です。
先日、アフロオーディオで月に一度行われている
楽しいレッスンに参加させていただきました。

それは...
ビリヤード
ビリヤード!
ちゃんと先生に教わる、本格的なレッスンです。
これまで遊びでしかプレーしたことがなかったビリヤード。
突き方などは当然自己流で、ひどい構えだったと思います。

最初はビリヤードの基本練習の繰り返し。
構え方、キューの持ち方、左手の使い方から、
球を真っ直ぐ突くコツなど、
先生にイチから丁寧に教えていただきました。

ビリヤード1
上級者の社長と小笠原さんは、
難易度の高い練習をしていましたね。
突く場所を調整して、白球にスピンをかけたり、押してみたり、
次のターゲットを狙いやすい位置に白球をもっていくのだそうです。
なるほど…ただ目先の球を入れればいいという訳ではないんですね。
奥が深いです、ビリヤード。

上級テクニックが台上で繰り広げられている一方、
私はというと...
ビリヤード2
少しカタチになってきた?ところで、
「イメージボール」というテクニックを教わりました。
これがなかなかに難しい。。
落としたいポケットから的球へ直線のイメージを引き、
その真後ろに「イメージボール」を描いて、その中心を突くというもの。
教わると納得の理屈なのですが、そうそう入るものではありません。
2,3回に1回の成功でしょうか。

「イメージボール」、これを極めなくては
ビリヤードはうまくならないと思いました。
先生もおっしゃっていましたが、感覚も大切とのこと。
感性を高め、想像力を磨いて極めたいですね。

思っていたより繊細で集中力が必要だと感じたビリヤード。
難しかったですが、楽しかったです。
先生や社長、小笠原さんに色々と教わったおかげで、
少しは上達したんじゃないかと思い込んでいます。

ただ、やはり何事も基本が大切だということを
改めて感じたアフロオーディオ・ビリヤードレッスンでした!

今度ひとりでラウンドワンにでも行ってみようかなと思います。

アフロオーディオではアルバイトを募集中です。 

こんばんは、アフロ酒井です。
アフロオーディオでは現在アルバイト、フリーターの方を募集しています。

先日も新しいアルバイトの子が来てくれました。
先輩に教えてもらいながら、今まで触ったことの無いアンプの部品や、
レコード等に触ってもらったり。

全く知識の無い方でも先輩が指導しますので安心です。
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こちらは部品の仕分け作業。
金田式に使われるトランジスタや抵抗などです。
マニアックですね!
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オーディオに普段から触れている人は別として、
音楽を聞くのはいつもipodや携帯+イヤホンという若者にとって、
触れた事がないものばかりで非常におもしろい仕事だと思います。

おもしろい・・・おもしろいと思いたいです!

こんな風にレコードも沢山ありますので、
就業後に聞いて音楽の勉強とかもできちゃいます。
LP155
LP5

応相談で、1日3~4時間程度や週に2日~、
等の勤務も可能ですので、学生の方や子育てで忙しい方でも、
プライベートと両立する事が出来ます。

音楽、音響機器の勉強がしたい方や、
おもしろい事をやってみたい方、ご応募お待ちしてます!

CH Precision C1 D/A Controller出品しております。

アフロ小久保です。

突然ですが CH Precision C1 D/A Controllerを出品致しました。

毎週日曜日の出品に合わせ、目玉商品をご用意しておりますが、今週の目玉は何と言ってもこちらではないかと思います。

弊社でも初見のこちらの製品は、定価300万円オーバーの最先端のD/Aコントローラーです。

このような形で試聴室に設置されておりました。 2 5

なかなかご高評を頂いておりましたが、設置機材の都合上、

使い方を覚える前に オークションでの売り切り販売となりました。

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中古ですが、目立った傷や汚れのない綺麗な状態でした。

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オプションボード付です。

現在、梱包されて出荷待ちの状態なのでご試聴頂く事が出来ない状態ですが、ご購入を検討されていた方は是非ご参加してみてはいかがでしょうか。

中古ではほとんど出回っていないと思います。この機会に是非ご検討ください。

その他売り切りのオークション商品を多数出品しております。

是非、ご参加下さい。

修造の『オーディオの基礎・基本』
~入門編① アンプとスピーカーの繋げ方、電源を入れる順番と注意~

新人最年長のアフロ修造です。
わたくし、以前はライブ・コンサート業界で働いておりましたが、この度縁あってアフロオーディオの門を叩かせて頂く事になりました。
音に関しては日々慣れ親しんできましたので、多少は色々と解ったつもりになっておりましたが、オーディオの世界はまた全然別ですね。
また一から勉強のスタートになりましたが、音楽好きの自分としてはまた新しい世界が目の前にぶわーっと広がったようで嬉しい毎日、驚きの毎日です。

さて、タイトルにありますように、オーディオの繋ぎ方、電源を入れる順番を書きたいと思います。オーディオに興味のある方、これから始めようと思っている方に、少しでも参考になれば幸いです。

まず、音を出すには最低限、プレーヤー、アンプ、スピーカーの3つの装置が必要になります。
・プレーヤーとは、CDやレコードの再生装置。
・アンプとは、プレーヤーからの信号を大きくする装置。
・スピーカーとは、実際に音を出す装置。
選ぶ順番としては、音色に大きく影響する順に、スピーカー、アンプ、プレーヤーの順番に選ぶのがオススメです。

今回は店にある商品から、B&W CM5 MR(スピーカー)、Pioneer A-50(アンプ)、 Pioneer PD-70(CDプレーヤー) を選んでみました。
※店内商品の全品試聴可能ですので、気になる商品がございましたらお気軽にご連絡下さい。→SHOP AFROAUDIO

繋ぎ方をご説明します。
①プレーヤーの出力(OUTPUT)から、アンプの入力(INPUT)に、RCAケーブル(ピンプラグケーブル)を繋ぎます。
②アンプの出力(OUTPUT)からスピーカーの入力端子(ターミナル)にスピーカーケーブルをそれぞれ繋ぎます。※+と−を間違えないように気を付けて下さい。
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以上です。簡単ですね。
ただしアンプと言っても、セパレート型のプリアンプとパワーアンプに分かれている物や(今回使用したアンプはプリメインアンプと言って、プリとパワーが一緒になっているタイプです。)、アンプ内蔵のスピーカーがあったり、プレーヤーもDAC(デジタルアナログコンバーター)を繋ぐ必要がある物など様々です。

さて次に、電源の入れ方です。順番があるんです。
簡単な事のようで実はこれ、結構重要です。
ケーブルがきちんと繋がっている事を確認してから、アンプを最後に、プレーヤーから電源を入れていきます。アンプを先に入れてしまうと、プレーヤの電源を入れた時にブチッとノイズが出てしまい、その音がスピーカーを壊してしまう事があるんです。
そして、消すときはその逆に、アンプからプレーヤーの順に電源を消していきます。
電源のオンオフ時には音量は絞っておくと、不慮の事故を防止できますので、癖をつけておくと良いでしょう。

電源を入れる順番:①プレーヤー → ②アンプ
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電源を消す順番:①アンプ → ②プレーヤー
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そして、いよいよ再生です。
プレーヤーを再生し、アンプのヴォリュームを調整します。
※再生する前にヴォリュームが絞られている事を確認しましょう。

今回はJames Blakeの『Overgrown』を聴いてみます。
奥行き感や広がりもバッチリ、高音も奇麗だし、低音の輪郭もしっかり良く出てます。
目の前で歌っているかのよう。うっとり。
もうこれで充分な気がしてしまう。

いやいやこれからなんですよねぇ。
設置方法やあれやこれやで劇的に音は変って行きます。

面白いんですよねぇ。

アフロオーディオ流レクリエーション! ~ロードバイク・クロスバイクで走る小田原・箱根ツーリング~

こんにちは!アフロ二宮です。
先日、アフロオーディオ社内レクリエーションの一環として、
2日間に渡る小田原・箱根ツーリングへ行ってきました。

初日は会社のある横浜市都筑区から小田原市まで、
翌日に箱根を越えるという、アフロオーディオ流のツーリングコースです。

自転車はコレ!カッコイイです。
箱根ツーリング5
社長にお借りして、調整して頂いたクロスバイク。
酒井さんに色々調整していただきました。
ありがとうございます。

お昼の11時、社長と共に会社をスタートし小田原まで、その距離なんと52km!
ツーリング初体験の私にとっては不安いっぱいの道のりでしたが、
案の定、初っ端から付いて行くことができず…
炎天下のもと、結局5時間弱かかりましたがなんとかホテルへ到着。
箱根ツーリング7
ヘトヘトになりながらも、途中左手に広がった真っ青な海と空。
走っていて気持ちの良い時間ですね。
少し癒やされました。

ホッケに鯖に秋刀魚にサザエ・・・太平洋の恵み
箱根ツーリング8
夕食は小田原の新鮮な海の幸をいただきました!
めちゃくちゃ美味しかったです。ホントに。
これで明日の箱根も越えられる!はず!!

2日目は、朝から酒井さんが合流し、
社長と3人でいよいよ箱根越えにアタックです。
因みに酒井さんは、横浜から小田原まで3時間弱という速さ。
信じられません。
箱根ツーリング3

いざ箱根越え!と、はやる気持ちとは裏腹に、
アラフォーを迎えた身体は全くついてきませんでした。

走っても走っても続く続く上り坂。
当然先を行く2人は遥か彼方へ。
クラクションを鳴らされ、
老夫婦の哀憐の視線を浴び、
孤独と向き合いながらも、それでも限界を超えんと走り続ける。
私なりに、自転車の醍醐味を発見したつもりです。

ツーリングをされている皆さんも、何かの目的の元、
走っていらっしゃると思います。
体力づくりでしょうか?
自己タイムの更新でしょうか?
私の場合は、今のところ”挑戦”ですね。

途中何度か足がツリそうになったり、立ち止まったり、
ツーリング初心者の私にはかなりのキツさでしたが、
登りきった後の達成感、そして最後の下り坂は爽快でした!
箱根ツーリング10

ゴールの三島からの帰路は、自転車を輪行袋に入れて
新幹線へ乗り込みました。
2日かけて約9時間走った道のりを、数十分で新横浜まで戻りました。

アフロオーディオでは、社員はもちろん、
アルバイトの人でもこんな楽しいレクリエーションに参加できます!
働くときは働いて。遊ぶときは遊ぶ。
これぞアフロオーディオ流レクリエーション!

箱根越え、また挑戦します!

持込買取 ALTEC 803B 804A 811B グリーンハンマートーン の検品!

こんばんは星野です。

本日、ALTECのドライバー、ホーン、ウーファーの、
持込買取を行いました。

現物はこちら!
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全てアルテックグリーンのハンマートーン仕様です!
当店でも、あまり入荷しないモデルです。
いずれも1960年代のA7に使用されていたユニットです。

今回はユニット単体でもお持ち込みだったため、
チャンネルデバイダーを使用して検品しました。

使用したチャンネルデバイダーはこちら!
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Pioneer D-23です。
もう、長いことアフロオーディオの検品を手伝ってくれています。

このチャンネルデバイダーは2way~4wayまで、
細かくクロスを設定出来るため、かなりのスグレモノです。

では早速検品です。
ユニット単体の場合は、ネットワークまたは、
今回のようにチャンネルデバイダーを使用します。

まずはウーファーです。
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この803Bは1960年台のユニットで16Ω仕様です。

片側にコーン紙の補修がありましたが、
その他はユニットにガサつき等も無く、
非常に良い状態です。

音も補修の影響はなく、アルテックらしい乾いた低音が、
なっておりました。

次にホーンです。
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発売から50年以上経過していますので、
塗装の剥がれや、汚れが目立ちます。

ホーン自体の性能に影響はありません。

次にドライバーです。
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こちらも16Ω仕様となっています。
アルニコ磁石を使用した、1インチのドライバーです。

こちらも外観は塗装が薄れ、汚れが目立ちます。
ですが、ドライバーの中でも、1番大事な、
ダイヤフラムは非常に綺麗な状態でした。

最後に、各ユニットにスイープ信号を流して、
ビビリが無いか確認を行い、検品は終了です。

どちらもビビリや、音割れもなく、問題無しでした。

今回は持込買取の検品をご紹介させていただきました。

検品中は多少お時間を頂きますが、
たくさんのスピーカーや、アンプを展示しております。

全て試聴可能です!
ご遠慮なく、お申し付け下さい!
ショップサイトに乗っていないもの有るかもしれませんよ!

ららぽーと横浜から、車で5分もかかりませんので、
お買い物ついでに是非お越しください!
アフロオーディオへの行き方

ご来店お待ちしております。

ピアノ業社による大型スピーカー(G610C)の発送方法をご紹介します。

 

どうもこんばんは、アフロオーディオのトクラです。

今回は、先日ピアノ業社により発送致しました、
ユートピア製スピーカー Utopia Theater King Live Houseの発送の様子をご紹介いたします。
ちなみに搭載されているユニットは、
JENSEN G610Cです。

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↑こちらがそのスピーカーです。

これは大型スピーカーの中でも、なかなか大きい部類に入るかと思います。
高さが190cm、重さは80kg以上と、
スタッフ2人がかりでの2階試聴室への揚げ降ろしは、
本当に難儀でした。。

今回は当店がいつもお世話になっている横浜のピアノ輸送業社、
その道一筋40年の池田ピアノ運送さんの手によって、
中部地方のお客様のお宅へ発送です。

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さすが老舗の業社さんだけあって手際が見事であります。
みるみる内に梱包されていきます。

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当店でも小型の物などはいつも梱包していますが、
ベテランスタッフさんの完璧な梱包に乾杯☆!というカンジですね。

そして積み込みへ。
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ちなみにですが、池田ピアノさんはこの後持ち帰り、
さらに遠方輸送用に頑丈に梱包されるとの事。

その為、どうしても発送からお届けまでは、
日数を頂いてしまいますが、
プロの仕事により安全に運搬されますので、
ご安心頂けるかと思います(^^)

いかがでしたでしょうか。
当店ではこのような大型のスピーカーも数多く扱っております。

今回は当店からの発送の様子をご紹介しましたが、
お客様からの買取の際も池田さんにはお世話になっていて、
JBLのParagonHARTSFIELDなども、
お客様のお宅から当店まで運んで頂きました。

アフロの買取は全国どこでも対応しています。
大型スピーカーのご相談もお気軽にお問い合わせ下さい。
それでは、また!

ヴィンテージオーディオに触れる JBL HARTSFIELD 初期型 150-4C+375

こんばんは、アフロ野中です。
JBL HARTSFIELDがついにアフロオーディオに初入荷です!
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○簡単にJBL HARTSFIELDとは

1954年から1960年代初頭まで生産された、
JBLがスピーカーの名声を確立する原動力となったJBL最高傑作の一つ。
元々は劇場や映画の上映の為に制作されたもので、
音響デザインに革新をもたらしたモデルと言えます。

今回入荷したのは、その中でも初期のモデルです。
150-4C+375の2WAY仕様,ゴールドウィングが眩しいです。

それでは早速分解していきましょう。

1.天板を外す
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天板の裏面はこんな感じ

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天板を外すとホーン、ドライバーが見えます。
正面の板を挟む形でゴールドウイングが取り付けられています。

2.側面板を外す
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側面の板を外します。
片側の板にはネットワークが取り付けられており、
ウーファー、ドライバーからのスピーカーケーブルがここに繋がっています。

3.レンズ、ホーン、ドライバー、ネットワークの取り外し完了
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H5039(ホーン)、L5090(レンズ)、375(ドライバー)の組み合わせとなっています。

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375はいわゆるバブルバックと呼ばれる時期の物で16Ωというのも初期の仕様を裏付けます。シリアルも3桁と珍しいです。

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ネットワークはN500H、2WAY用、こちらも16Ω仕様となります。

4.中蓋を開ける。
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ドライバーが乗っていた板がそのまま下部エンクロージャーの蓋となっています。早速開けてみます。
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板の裏側はこんな感じ。

5.ウーファーのお目見え
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こちらも初期の特徴で斜めにマウントされたウーファーが見えました。
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ウーファーは150-4C、こちらも勿論16Ω、ラベル等からこちらもかなり初期の物と言えます。
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ウーファーを取り外すと、エンクロージャー内の空洞の多さに驚きます。バックチャンバー構造と呼ばれる内部の複雑な造りによって当時の他のスピーカーでは得られなかった低域を、リッチに鳴らします。

いかがでしたでしょうか、初期物の分解画像は貴重だと思われます。
分解中は終始ヴィンテージな臭い(?)がしておりましたよ!
現在販売を開始しておりますので、是非商品ページもご覧下さい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
更に詳細画像のあり
JBL HARTSFIELD 150-4C/375/N500H 初期 ペア

今後も珍しい物が入荷しましたら内部を含めご紹介出来たらと思います。
最後に滅多に見れない底面をご覧頂いて今回は終わりとさせて頂きます。
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アフロオーディオはヴィンテージスピーカー、
ヴィンテージアンプも積極的に取扱いしております。
買取等、是非ご相談下さい!

老舗オーディオショップ仙台のだやさんにご挨拶!!

美味しい物とレコードが好物の小笠原です。

今回は仙台のだやさんにお邪魔致しました。

仙台のだやHP

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河野さんにはいつもお世話になっており、
野田社長には初めてご挨拶させて頂きました。

初めてしっかりお話させていただきましたが、
さすがベテラン!!
何を聞いても、すぐに答えが帰ってきます。

河野さんはオーディオの関わって今年で29年との事でした。

僕は今年で29歳です。

厚みが違いますね~。
僕なんかはまだペラッペラです。

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店舗は宮城県仙台市青葉区北目町にあります。

お店部分は2フロア構成です。
なんでも3階に秘密の試聴室があるとか無いとか・・・
バッチリ色々試聴出来ますし、しっかり説明してくれます。

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1階はブックシェルフ、トールボーイコーナーとシアターシステムのコーナーがあります。
エントリークラスからミドルクラスまで、豊富に展示してあります。

JBL、B&W、HARBETH、FOCAL、KEF、TAD、TANNOY、etc
ここで聴き比べれば各メーカーの特色が詳しい説明付きで、理解できますね。

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2Fはハイエンドコーナーですね。
よくあるオーディオ屋さんのハイエンドコーナーは、
入りづらい傾向があったりしますが、
河野さんのキャラでぜんぜん息苦しさも感じませんでした。

販売店は在庫の品数も大事だけど、
やはり人、空気が大切だと、再認識致しました。

アフロでも、どの部屋でも入りやすいように、
かなり気を使っていますが、仙台のだやさんには敵いません。

勉強になります!!

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そして・・・
こちらからお邪魔したにも関わらず、
下取品を買い取らせて頂くお話をいただき、
同行スタッフに車を取りに行かせて、
店内で検品を行い、当日の商談成立となりました。

JBL C51 Apollo (LE15+LE85+LX5)構成
Acoustic Solid Solid Machine

こちらは近日展示予定です。

商売は抜きにして、
こういった繋がりはこれからも大切にしていきたいです。
先生に出会ったようなものですからね。

仙台のだやさん今後共宜しくお願い致します。

東京ミッドタウン内「ハーマンストア」に行ってみました

こんばんは、アフロ酒井です。

アフロオーディオの社員で、7月18日に出来たばかりの、
ハーマンインターナショナル公式ショップ
「Harman Store」に遊びに行ってきました。
場所はTokyo MidTownの中にあります。

オーディオ好きとしては、ハーマンの公式ショップということで、
是非ともチェックしておきたい場所ですね。

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ハーマンと言えば、JBLやAKG、MarkLevinsonの代理店で有名です。
アフロオーディオでも多数取り扱いがあります。
JBL在庫 AKG在庫 Marklevinson在庫

ストア内には、お手頃な価格からハイエンドなシステムまで、
イヤホンやヘッドホン、Bluetooth接続のスピーカーも置いてあります。

あ!いつの間にか、アフロオーディオ店長が製品について質問を!

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中には4.5畳程度の防音室もあり、「Project EVEREST DD67000」や
「Project K2 S9900」などが、MarkLevinsonのアンプと組み合わせてありました。

ちなみにスピーカーケーブルはMITの物が使われていましたよ!
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試聴室はハーマン特設サイト上には要予約とのアナウンスがありますが、

空きがあれば、予約無しで聞かせてもらうことも出来るようです。

気になる方は一度遊びに行ってみてくださいね。

アフロオーディオスタッフブログでは今後もこういった、
オーディオの気になる新着情報なども紹介していきます。